地域に特化したモビリティと法整備 by みっつーさん | みえDXアイデアボックス

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アイデア番号
@00085

地域に特化したモビリティと法整備

カテゴリー
07.次世代モビリティを手軽に使えるための支援
寄稿者
みっつーさん
投稿日時
コメント数
1コメント
評価P
2ポイント

【概要】
各市町村にとって特化したモビリティのあり方とそれに付随した法整備を行う。それにより、ベンチャー企業を含むモビリティカンパニーの実証実験都市として新しくより便利な都市計画を行う。
また、都市研究をしている大学とのタイアップを行い、机上のことについても実証実験し、開けた街化する。
例えば、高齢者がスーパーへ行くための自動運転タクシーの実験だったり、観光地特化型のカーシェアリング(駐車場から遊歩道などを走れ、行き帰りで異なる車両に乗るなど乗り捨てができるもの)の実験など。


【提案に至った現状、課題、背景等】
私の地元では高齢化が進んでいることと、子どもが都市部に移住し、高齢者のみの家族が増えている。
昨今の状況から、免許証の反応などが言われるが、車がないとスーパーにすら行くのが不便である。そこで、毎度タクシーを呼ぶと金銭的にも負担になるため、自動運転タクシーが配車以来に応じて最適ルートを算出し、相乗り形式の自動運転タクシーがあれば良いと感じた。
また、三重県を観光していると、自然豊かだが、やはり夏は暑過ぎて歩くのが大変などもあったり、観光地のみに観光客がお金を落としているのが現状だと感じた。
そこで、やや離れた駐車場から簡易モビリティ(ゴルフカートのような?)でゆっくり移動し、途中停車できる環境を作ることで、より広いエリアで観光客がお金を落とすシステムを作りたいと感じた。

きちんと現状分析などできてませんが、投稿させて頂きます。

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