実は凄いぞ、三重県! by mieomoiさん | みえDXアイデアボックス

みんなの想いを実現する「あったかいDX」

みえDXアイデアボックス


アイデア番号
@00008

実は凄いぞ、三重県!

カテゴリー
11.新しい観光コンテンツの創出
寄稿者
mieomoiさん
投稿日時
コメント数
5コメント
評価P
7ポイント

【概要】
三重県の特産品やパワースポットをVRとホームページ、YouTubeを活用し、全国や世界に三重を認知して頂き、世界が来たくなる三重文化を目指す!

■経緯
初の配属地の東京や生まれの福岡での生活していた際に伊勢神宮や松阪牛、名張の滝や伊賀米、忍者など名前は知っているが、どこにあるか知らないという友人が多くありました。本当に良いところなのに最新ではないので、最新技術を使い広める必要がある。

■課題
啓蒙する為の施策が無いように思えます。そこでVRやYouTubeなど時代に沿った配信をしていくべきかと見受けれます。またセントレアと折角、船があり津市に来れるようになっているが津市が若ウケ者受けや海外ウケではない。

■施策
・訪問件数アップ
皆が観光に来たがるように老若男女問わずメジャー施設と三重県を売る施設を作り、訪問件数を多くする。
例)忍者施設や牛や米、海産物など各分野に分けた施設かつ買い物ができる施設。
→三重を全面的に出す施設を作成

・アクセスしやすい街づくり
伊勢市や四日市、更に和歌山や奈良など他県とバスセンターを作りアクセスできるようにするべき。

・宿泊施設
普通のホテルではなく三重に特化したホテルを協業して作る必要あり。
忍者ホテル→海外や小さなお子さん向け。アニメと協業し若者も泊まれるようにする。

・農産物を知ってもらう
特産品や海産物、お菓子(おにぎりせんべいやあずきバー、ベビースター)などVRで実は三重県産である事を知ってもらい、今は点と点で場所別に施設があるので、面になるようにキャンペーンや交通アクセス共有する為に路線を考えて観光協会にお願いする。

■ECサイトの拡充
三重県のホームページ見て今時ではなく、昔からのホームページになっているので、今はWebの時代で見やすく、誰でもアクセスや予約できるよう、地域企業とコミュニティ作りやホームページアクセスした顧客を後追いできるようにするべきです。ホームページにアクセスしたか分かるようにメールアドレスの取得が必要になりますが、三重県の会員になって頂くと施設が5%OFFや毎年、どこか施設を利用した場合は安くするなど会員管理し、後追いし、来ていないもしくはアクセスした顧客へアクションするシステムが必要。

簡単に書きましたが、ご検討いただければ幸いです。
宜しくお願い致します。

このアイデアのタグ

  • 登録タグはありません
ページの先頭へ